窒息プレイこそSMの醍醐味
女性の苦痛に歪む表情や、人としてではなく奴隷や家畜、ペットとして扱う事で性欲を満たす変態はいるものです。
自分自身もそんな変態的な性癖を持ち合わせている事はそう簡単に打ち明けることはできませんが、近親者でなく性のパートナーならば解放することは簡単な事です。
プライベートは干渉せずお互いプレイのみに集中できる環境を構築すればなんら問題はありません。
というのもこれまで自分の性癖を隠してきましたが、自分と近い嗜好を持つもの同士が集まるところにいけば意外と共有できるものです。
SM出会いサイトを使ってみると女性が募集しているのが多くて驚きますが、そんな中から嗜好に近い女性をピックアップしてアプローチをします。
即会いとはいきませんでしたが、1ヶ月ほどで出会うことができプレイを楽しんだところです。
彼女も首を絞められたりすることで感じる真性のマゾだったので意気投合するのに時間はかかりませんでした。
待ち合わせをして早速ホテルへと直行しすると、そこは眺めもよく羞恥心をくすぐるにもうってつけの場所でした。 もちろんプレイをする前にはセーフワードを決めておくことが大事で危ないときは中断しましょう。
M女は息をするのを封じられながら弄ばれるのが好きなようで,頭に透明のビニール袋を被せて体中を愛撫してやると、苦しみに悶えながらも感じていたのには驚きましたがお構いナシに責めまくりましたよ。
「こんな事されて悦ぶ変態もいるもんだな!」
「あぁぁ・・・!」
ある程度して頭に被せたビニールをはずして生ハメしてやると、首を絞めるように懇願してきたのでお望みどおりにバックで犯しながら首を絞めると、恍惚の表情を浮かべながら悦んでました。
窓際に立たせてバックからピストンして絞首し羞恥を煽ってやるのも楽しめます。
「ハメられながら絞首されてるお前をみんなが見てるぞ!」
「あぁ・!き、気持ちいいです・・!」
実際こんなプレイを望む女もいると同時に、このてのマゾヒストな女は奴隷願望も持ち合わせているので一度でもじっくりと調教してやれば毒牙にかけることができます。
マゾヒストは自分の性癖を表に出せない女が多いので、積極的にSMサイトを利用してマゾ女を導いてあげるのも面白いです。






