M女あかりは、この最初の調教で私をご主人様だと認識したようでした。
この時が、専属マゾ奴隷あかりの誕生だと言えるでしょう。
最初からこれだけの調教ができたのは、彼女の今までの経験や希望・興味を先に聞いておいたからです。
普通のセックスをするだけだったら、よほどのことをしない限り拒否はされないでしょうが、
SMプレイに関しては奴隷によってNGなプレイもありますから、互いの嗜好の確認は必要です。
(例えば、スカトロはダメ、出血はダメなど)
SMプレイは拷問ではなく、両者の信頼感の上に成り立つものです。不必要に苦痛を与えることはSMプレイの目的ではありません。
それもわかっていないようなパートナーと出会ってしまわないためにも、出会いサイトでのメール交換で
しっかり相手のことを見極める必要があります。
最初の出会いから半年、今ではすっかりアナルも拡張されて、次は尿道を開発してやろうかと計画中です。
お互いの性感・性癖も手に取るように理解し合っています。
プレイの中で信頼関係を築き上げてきたからこそ、連休を利用しての監禁プレイという荒業も行えたのでしょう。
あかりは、こんなに長い時間ご主人様と一緒に居られて、思う存分調教していただけて、とても喜んでいました。
来月の連休も、監禁してやろうかと計画中です。
今度はベランダに犬小屋を置いて、マゾ牝犬あかりを飼育してやろうかと妄想しております。
俺もM女を監禁して楽しみたい!という方は、SM出会いサイトで従順な奴隷を探してみてはいかがでしょう?








