わたしの奴隷調教小説日記
女性本人が望み、同意の上で成立したSM関係において、私がサド男としてマゾ女を奴隷化させて虐げるのはとても気持ちよくて快感です。
たとえばM女が出会いを求めていることの多いSM系出会いサイトで知り合った女とはとてもスムーズに良い主従関係が築けるため便利ですね。
私が今現在調教を行っている女はそのてのサイトで知り合った分、すぐに自ら奴隷になることを望んできて楽でした。
調教初日からいきなり縄で繋がれることを望み、三日後には目隠しと手錠、一週間後には性器改造まで始めたのでかなりのビッチです。
私が奴隷小説のようにマンコピアスと乳首ピアスに鎖を付けて強く引っ張りながら中出しセックスをしても、悦びの声しか上げないのだからある意味重症です。
「これだけされてもまだ満足できないのか?なら入りきらなくなるまで中出ししてやるよ!」
「あぁあ…!ありがとう、ございます…!」
本当に傍から見ていてかわいそうになるくらいの変態マゾ女ですが、ヌキに使うには最高の生きたオナホールなので、今後も同意の上で良い玩具として取り扱っていこうと思います。
もっと男性上位の過激なSM調教を味わってみたい、本物のマゾ女と遊んでみたいと考える男性は、それ相応にマニアックな出会いサイトをもっと活用していくべきですね。





