貧乳だからノーブラで乳首ポチしても平気
ノーブラでも平気なレベルの貧乳スリムなマゾ女と会ってきた。
ガリガリでおっぱいもささやかなちっぱいである。
そのせいでよくブラジャーを忘れるらしい。
今回も別に何もいってないのに勝手にノーブラでやってきた。
Tシャツで乳首ポチとしてるのに気づいていないのか普通に涼しい顔している。
「乳首浮いてるよ。わざとなの?」
「え?あ!!」
あわてて腕で隠すようにした。
もう他の人にも見られてきたであろう。
今更ながら、隠しても意味が無い。
「ノーブラの方が多いんだ。おっぱいないから。
でも、こんなに乳首目立ってたの知らなかった。恥ずかしい。」
今まで誰も指摘してこなかったというのか。
ホテルに入り、散々ニプルを責めてやった。
貧乳なのに乳首だけ大きくタチまくっているというのはそそる。
クリップでつまんだり、錘をつけたりして、ますます乳首肥大化するようにしてやった。
「あぁん、これじゃ乳首目立ってはずかしいよぅうう」
「そんな格好で出歩いてたんだろ?何を今更」
「いやああん。思い出させないで!!」
無い乳でパイズリをさせてみたものの、思った以上に挟めない。
全然肉感の無いパイズリ体験というのも貴重だ。
ひんぬーのいいところでもある。
そのままぺちゃパイに白濁液をかけてやった。
精液を手に取り、M女に舐めさせた。
M女はまた乳首ポチさせながら帰っていった。
ノーブラで出かけて、反応を楽しんでいるんだろう。
なかなかのSM好きの変態痴女だ。





