にほんむかしマゾばなし~マゾ娘とご主人様~
むかしむかし、あるところにとても貧しいけれど、とてもマゾな娘がいました。
娘はいつも家事や仕事に追われていました。
しかし、服の下には亀甲縛りをしていたり、手枷や足枷を常に身につけて、マゾの心を忘れませんでした。
娘は毎晩、眠る前にオナニーをしながら、お月様にお願い事をいいます。
「いつか素敵なご主人様にお仕えしてご奉仕プレイしたいなぁ。」
お月様はこのけなげな願いをかなえてあげることにしました。
「娘よ、これをあげましょう。」
「お月様?これは何ですか?」
「すまーとふぉんというものです。これでご主人様と繋がることができます。」
「わぁ、本当ですか?……でも、お高いんでしょう?」
「安心しなさい。いつも頑張っているご褒美ですよ。」
「あ、ありがとうございます!!!」
こうして、娘はすまーとふぉんを使い、ご主人様と繋がることができるようになりました。
「ご主人様、よろしくお願いいたします!」
「お腹すいたからご飯作ってよ。」
「はい!」
M娘はご主人様のために料理を作ります。
「おいしいですか?」
「んー、まぁまぁ」
こういいつつも、喜んで食べてくれていることをマゾ娘は知っています。
そして、ご主人様がお風呂に入るというので、M娘は体を使って、ご主人様の体を丁寧に洗います。
おチンポ様は特に念入りに洗い、中に溜まっていた白い液体を出します。
ご主人様がとても気持ち良さそうにしているのを見て、幸せなM娘でした。
めでたしめでたし
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