「猿轡・口枷・ギャグ・ボールギャグ」
奴隷の口を拘束するために使われる道具を紹介します。
猿轡・口枷:声を立てさせないために布などを口に押し込んだり、かませたりするもの。
他に、簡単なものではガムテープで貼ったり、手ぬぐいなどを結んで瘤を作り、その瘤を噛ませて後頭部で縛ったりする。
また専門の用具としてギャグボール(ボールギャグ)や開口器などがある。
・ボールギャグ
『構造としては、中央にゴルフボール大のボールと、その両端に取り付けられた革紐からなる。
ボールを被拘束者の口に咥えさせ、革紐によって固定し使用する。
ボールギャグを咥えさせられた者はボールの穴、もしくは唇の隙間を通して呼吸ができるが、
まともにしゃべることはできなくなる。また、口を閉じることができなくなるため
唾液が垂れ流しになり非常に不恰好である。この涎の漏出がSMプレイにおいては羞恥プレイとしての意味を持つ。』
・なぜボールギャグがSMで使われるようになったのか
拷問する際、口にボールを挟む事で舌を噛み切って自殺することを防ぐ事が出来る。
魔女裁判の際に、呪文を詠唱させないために使用されたと言われている。
SMでは奴隷が口答えできないようにするために良く使われるようになった。
ボールギャグは口封じの為だけかと思われるが、他にも強制的に唾液を垂れ流させる事が可能なので唾液フェチの人にも穴あきボールギャグは愛用されている。
マゾ奴隷の拷問プレイには猿轡がピッタリ!また唾液フェチの方にもオススメです。
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変態M女性の紹介
奴隷願望のいづみです。

- いづみ
- 東京
- 38歳
- 奴隷調教
ご主人様を探しにやってきました。現在38歳でSM歴は14年になります。
まだ経験をした事が無いような快感も刺激も、相手が変われば興奮も変わるもの。まだ未熟なMですが私のお相手お願いできますか?








