風呂に沈めて窒息プレイ
緊縛プレイをした後、お風呂にM女と仲良く風呂にはいった。
で、ふとM女の頭を押さえつけて湯船に沈めた。
苦しそうにもがいている姿が面白い。
M女の手が俺の手をつかみ離そうとしている。
結構、力が強い。
それに負けたわけじゃなく、時間的に手をはなしてやった。
顔が空気に触れると、咳き込みながらも息を素早く吸っていた。
窒息プレイはこうやって不意にやるからこそ楽しい。
M女はまた押さえつけられるんじゃないかとビクビクしていた。
プレイ後にまったりした時にこうやると嫌われるか、逆にもっと好感度が高くなるかのどっちかだ。
このM女はどっちだろう?
ビクビクしながらこちらをうかがっていたので、ニコッと微笑んでみせた。
「窒息プレイは嫌い?」
「い、いえ……突然でビックリしただけで……」
「突然じゃないと意味ないしね?」
「そうですね。」と言ってほほ笑んだ。
このM女なら大丈夫だ。
また頭を押さえつけようとすると、覚悟をして目を閉じて息を止めたのが分かった。
でも頭に触っただけで押さえつけない。
恐る恐る目を開けて息をしたところで、押さえつけて窒息させる。
何度かやるとビクビクしながらも楽しんでいる感じだった。
苦しいけど、無理矢理押さえつけられるのが良かったと後から教えてもらった。
こっちも楽しかったっていってもらえるまではビクビクしてた。
自分のやり方が受け入れられるとホッとするね。






