医療セクハラで感じちゃう変態M女
お医者さんでおなかを見せて、聴診器をあてられている。
「心音聞くから、もう少し服を捲り上げてね。」
お医者さんに言われて服を捲り上げる。
「もう少し、もっとだよ。」
言われるままあげて言ったら、おっぱいが丸見えになった。
すごく恥ずかしくてドキドキしてた。
お医者さんは聴診器をオッパイの下、乳首、谷間などに当てて心音を聞いているみたいだった。
でも、おっぱいを聴診器で押されて、乳首が勃ってしまい、ますます恥ずかしかった。
お医者さんはわざとそんなことしてるような気がする。
これって医療セクハラ?と思いつつも抵抗できないしされるがままだ。
「触診しますね。」
そして、乳首をつままれ、乳房をもまれた。
「……ぁんっ」
「正常ですね。」
この変態医師めっ!と思いつつも、私の下半身は濡れ始めていた。
「次は下腹部を診るので、下着を脱いでくださいね。」
恥ずかしいけど、仕方が無いので脱いで診察台に上がる。
脚がひろがって股間が丸見えで、もう嫌だこんなのと屈辱を受けてもやるしかない。
オマンコ濡れてるのバレちゃうかな?かなりドキドキしていた。
「はい診察しますね。」
そういって、オマンコのヒダを広げられ、中までじっくりと見られ、ニオイをかがれ、触診もされた。
もちろんクリトリスもつままれたり引っ張られたりした。
膣の中に指を入れられ、出されたりした。
指をこちらに見せて
「こんなに糸を引く液体が出てます。感じてますね。」
「……はい。」
「じゃ、注射しますね。」
と、お医者さんの下半身から硬いおちんぽがポロンと飛び出し、口の中に入れられ、舐めさせられた。
硬くておいしくて、ああ、下のお口でも味わいたいと思った。
そして、下のお口にも入れてお注射された。
「ありがとうございました。」
「お大事に。」
こんなセクハラ医療プレイが好きで、月に一回は診てもらってる。
お医者さんは本物じゃなくて、同じ趣味の人。
こういう変態が私以外にもいて、付き合ってもらえるのっていいよね。
医療プレイ専門のサイトを知ってから、性的に満足した毎日が送れるようになった。
妄想オナニーしてただけより、ドエスなお医者さんとエッチするのやめられない。
変態M女性の紹介
窒息寸前の緊縛を望む MAIKO27歳

- MAIKO
- 京都
- 27歳
- 緊縛調教
窒息寸前まで身体中を緊縛してもらいたいです。意識を失うくらいのアクメにハマってしまって、もう二度と普通のSEXやSM調教では濡れません。過激な調教を望む男性を募集します。
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